クリスマスと私とワードプロセッサ
先日の「聖夜のドロボーサンタクロース」を見て、
ふと思い出したことをつらつらと。
ドラともクリスマスともあまり関係ない上に、
個人的な思い出話というやつなのでご了承ください。
10年12月17日放送の
「聖夜のドロボーサンタクロース」には、
『みんな、新しいプレゼントが来たら、
前のものは大切にしないだろう』という
ドラえもんのセリフがありまして、
私にもひとつ、思い出すプレゼントというものがありました。
◇
小学校一年生か二年生くらいだと思うのですが、
当時バンダイから発売されていた、
「レターメイト」という玩具がありまして、
ダイヤル盤に活字が組んであり、
文字の位置を合わせて、ボタンをガシャガシャと押して
印字していくというもの。
子ども用のタイプライターというところですが、
当時これが欲しくて欲しくて、
学年誌の懸賞に応募してみたりもしました。
私はあまり何かを買ってくれとねだる子どもではなく、
それでいて執着心や物欲は人並みかそれ以上にあったので、
黙っているようで機嫌が悪いという、
非常にかわいくないお子さまでございました。
お金がかかるものだというのは判っていたので、
言い出すことができず、
でも子どもだから割り切れない……
そんな感じだったのだと思います。
今も本質的なところは変わっておりませんが。
そんな中において、珍しくちゃんと欲しいと主張し、
プレゼントとしてもらうことができたのが、
「レターメイト」でした。
私の所持していたバージョンは、
確かカーボン紙を挟みこんで、
がしょんがしょん打つタイプだったような気がします。
そんなこんなで、念願をかなえたわけでしたが……
程なく(平行して?)、
「ワープロメイト」なる上位機種が登場したのです。
こちらはカーボン紙不要。
デザインもよりスタイリッシュ(子ども心に)で、
打てる文字の種類も若干多かったような気がします。
今度はこちらが欲しくなりました。
記憶が明確ではないのですが、
誕生日に「レターメイト」を購入してもらって、
クリスマスに「ワープロメイト」だったような気がします。
その期間は数ヶ月しか離れていません。
で、冒頭の記述に戻るのですが……
「新しいおもちゃを買ってもらったら、
古いおもちゃを大切にしなくなる」
まさにそれでした。
普段、ちょっとしたものをねだるのも、
勇気が出なくて屈折していたのに、
これに限っては短期間で
「やっぱり新しいものの方が欲しい」
と身を翻すのは、我ながら勝手なものだと感じていました。
申し訳なくも思っていました。
私は頭が古くて固くて、面倒くさがりなので、
一旦買ったものをなかなか買い換えることができません。
このご時勢に6年前の化石携帯を使っている有様で、
ふと付属のカメラの画素数を調べたら
冗談じゃなくクラクラと眩暈がしました。
ゼロをつけて三倍くらいしないと最新ケータイにはおよびません。
画素数の多さが絶対的なナントカじゃないのは承知していますが、
まあ、古いことの証明にはなるでしょう。
ともあれ、そんな人間なので、だからこそ、
「レターメイト」→「ワープロメイト」の
短期間の乗り換えは、
未だに少し苦い思い出として、記憶に残っています。
◇
ここからは少し余談になるのですが、その後について。
「ワープロメイト」はその分「それなり」の期間、
かちゃかちゃといじっておりました。
『誕生日パーティの招待状をつくっちゃおう! 』
とか、そんなかわいらしい使い道なら
なお良かったのですが……
あいにくと、かなりしょうもない文章を打っておりました。
普通の手紙とか童話っぽいのも綴った気がしますが、
自分を主人公にしたヒーロー(??)物語とか……
「パーマン」と「エスパー魔美」を足して2で割ったようなノリで、
『たたかえ!○○(自分の名前)~マン』とかそういうタイトル。
冒頭で囚われの女の子を助け出すんですよ。
もう、どこからツッコんだらいいかわからない。
自分ごとながら何やってたんだという気分です。
しかも同時にマンガも描いていたので、
最先端のメディアミックスを実践していたわけですね。
もちろんお約束といいますか、
ドラえもんの二次創作のようなこともやっていました。
「のび太の~」ではじまる大長編風。
大長編過ぎて冒頭の数枚で力尽きます。それもお約束。
あとは日記っぽいものもつけていた記憶があります。
しかしそれも集中力に欠けるためか、
思いついたときだけたまに打つ感じで。
要するになんらか、
自分の中にあるものを文章化して
外に出したいという欲求は持っていたようです。
ただ、幼かったこともあって、
基本的には未完結の尻切れとんぼ状態。
◇
それから興味がゲームに移ったこともあって、
結局「ワープロメイト」からも離れてしまいます。
文章を書きたいという気持ちはあったのですが、
一文字一文字を合わせるのが面倒であり、
また、漢字が使えなかったり、
打ち損じを消すことができず、(Xを上から押していた)
ひらがなとXだらけの文章が嫌になったことも要因でしょうか。
漢字活字が用意された、
さらに上位機種の「ワープロメイト」が発売されて、
やる気を無くしたことも覚えています。
さすがに「次」を欲しがる気はしなかった。
それから月日は流れ、
中学校でパソコンを使った授業があり、
「一太郎」など基本の超基本くらいは操作を習得。
クラブ活動でパソコンを利用させてもらい、
これまたお約束どおり、
藤子系ファンサイト(黎明期?)を閲覧したり、
ライトノベルっぽいものを書いたりもしておりました。
「設定だけが入り組んでいって、本編が……」
というベタベタにベッタベタの状況です。
ここまでベタだと逆に清々しいくらい。
そんな状況で再び持ち上がってきた、
ワープロへの渇望。
高校入学祝いに、
ついに本物のワープロを購入してもらいます。
ワープロとしては終盤の頃のもので、
国語英和和英辞書が内蔵されていたり、
インターネットに接続できる機能があったり(利用はせず)、
スキャナも備えていたりと、
なかなか便利なもの。
展示品限りの特価だったせいか、
若干挙動がおかしな部分もありましたが、
特に大きな問題は無く、
大学に入ってからも含め、5年程使い続けました。
その頃の使い道は、
日記を中心に、レポート作成、
微妙に二次創作(藤子以外)など。
かなり現在に近い使い方をしています。
◇
と、先日ふと思い出したのが、
このワープロを購入してまもない頃につくった文書について。
もしかしたらはじめて
「人に見せるために印刷した」
ものだったかもしれませんが……
当時未所持の藤子・F・不二雄作品の単行本リストでした。
表計算機能を使うでもなく、
ただ文字として打ち込んだものでしたが、
とりあえず「これはどうしても欲しいんだ!」というようなのを、
リストアップして10タイトルほど。
それを印刷して、
「これを取り寄せしてください」と本屋さんに持ち込みました。
「これ(リスト)、自分でつくったの? すごいね」
と、褒められました。少しいい気分になりました。
数日後、
「全て絶版だった」旨を伝えられました。
薄々判っていました。
てんコミの巻末に「★印は品切れの可能性もあります」
とあったので、品切れじゃない可能性に賭けてみました。
今でもそうなのですが、注文とか予約とか、
店員さんに話しかけるのがすごく苦手でした。
結構頑張ってみたのです。
そのときの、絶望感は相当のものでした。
その後、新刊は完全に諦めて、
古本で少しでも安いのを探す覚悟が決まったので、
必要な過程ではあったのですが。
ただ、なぜか、いつの間にか、そんなことがあったのを、
F本リストを自作して刷ったことを、
すっかり忘れていました。
月日が経ち、
藤子・F・不二雄大全集の刊行が開始しました。
これまでの単行本を凌ぐ完全収録が続々進行していきます。
古書店のショーケースの前で、
ギリギリ言っていたような作品が、
どんどん発売されていきます。
普通の書店で普通に買うことができます。
正直、読み切れなくなり、
あの超貴重な作品が、未読本として積まれていく有様です。
新しいものが出て、
古いものを大切にしなくなったわけではありません。
でも、新しいものが出て、次々に出て、
それが当たり前のようになって、
古いものを何度も何度も、
不満点も挙げながらもそれでも
繰り返し触れてきた頃の気持ちまでも、
忘れてしまっては駄目だろうなあという気もしました。
時間的に、読み遅れるのは仕方ないとして、
毎月発売されることの凄さとか、ありがたさは、
せめて忘れないようにしたいと思います。
◇
前述のワープロは、まだ部屋にあります。
壊れてはいないので、使うことはできるでしょう。
起動させることは、もう無いかもしれませんが。
高校生とか、大学生とか、
なにかといろいろあったりなかったりした時期に、
苦楽をともにしたことは、
思い出として、残っていくんじゃないかと思います。
今年の夏に、はじめて買ったパソコンが壊れ、
買い替えをしました。
トドメをさしたのが自分なので、
申し訳ない気持ちが先立つのですが、
6年半もの間、私の生活を支え寄り添ってくれました。
もちろんこのブログをはじめたのも前のPCです。
「たたかえ!○○マン」も二次創作も、日記ですら、
まともに書き続けられなかった幼少期からすれば、
週に一度か二度の更新でも、
5年半近く続けてきたのは大した進歩だなと
感慨深く、自賛したいものもあります。
◇
ほどよく意味不明な感じになってきましたが、まあ、
新しいものに変わるときは変えなきゃいけないだろう、
古いものはそのとき
捨てたり置いていったりしなくてはならないだろう、
でも、今に至る道があったことは、
覚えていられたらいいな、と
そんなことを考えてみた今年のクリスマスでした。
今日は、F全集の発売日でもありました。
……間もなく、新しいテレビが届く予定も
あったりするのです。ううむ。
ふと思い出したことをつらつらと。
ドラともクリスマスともあまり関係ない上に、
個人的な思い出話というやつなのでご了承ください。
10年12月17日放送の
「聖夜のドロボーサンタクロース」には、
『みんな、新しいプレゼントが来たら、
前のものは大切にしないだろう』という
ドラえもんのセリフがありまして、
私にもひとつ、思い出すプレゼントというものがありました。
◇
小学校一年生か二年生くらいだと思うのですが、
当時バンダイから発売されていた、
「レターメイト」という玩具がありまして、
ダイヤル盤に活字が組んであり、
文字の位置を合わせて、ボタンをガシャガシャと押して
印字していくというもの。
子ども用のタイプライターというところですが、
当時これが欲しくて欲しくて、
学年誌の懸賞に応募してみたりもしました。
私はあまり何かを買ってくれとねだる子どもではなく、
それでいて執着心や物欲は人並みかそれ以上にあったので、
黙っているようで機嫌が悪いという、
非常にかわいくないお子さまでございました。
お金がかかるものだというのは判っていたので、
言い出すことができず、
でも子どもだから割り切れない……
そんな感じだったのだと思います。
今も本質的なところは変わっておりませんが。
そんな中において、珍しくちゃんと欲しいと主張し、
プレゼントとしてもらうことができたのが、
「レターメイト」でした。
私の所持していたバージョンは、
確かカーボン紙を挟みこんで、
がしょんがしょん打つタイプだったような気がします。
そんなこんなで、念願をかなえたわけでしたが……
程なく(平行して?)、
「ワープロメイト」なる上位機種が登場したのです。
こちらはカーボン紙不要。
デザインもよりスタイリッシュ(子ども心に)で、
打てる文字の種類も若干多かったような気がします。
今度はこちらが欲しくなりました。
記憶が明確ではないのですが、
誕生日に「レターメイト」を購入してもらって、
クリスマスに「ワープロメイト」だったような気がします。
その期間は数ヶ月しか離れていません。
で、冒頭の記述に戻るのですが……
「新しいおもちゃを買ってもらったら、
古いおもちゃを大切にしなくなる」
まさにそれでした。
普段、ちょっとしたものをねだるのも、
勇気が出なくて屈折していたのに、
これに限っては短期間で
「やっぱり新しいものの方が欲しい」
と身を翻すのは、我ながら勝手なものだと感じていました。
申し訳なくも思っていました。
私は頭が古くて固くて、面倒くさがりなので、
一旦買ったものをなかなか買い換えることができません。
このご時勢に6年前の化石携帯を使っている有様で、
ふと付属のカメラの画素数を調べたら
冗談じゃなくクラクラと眩暈がしました。
ゼロをつけて三倍くらいしないと最新ケータイにはおよびません。
画素数の多さが絶対的なナントカじゃないのは承知していますが、
まあ、古いことの証明にはなるでしょう。
ともあれ、そんな人間なので、だからこそ、
「レターメイト」→「ワープロメイト」の
短期間の乗り換えは、
未だに少し苦い思い出として、記憶に残っています。
◇
ここからは少し余談になるのですが、その後について。
「ワープロメイト」はその分「それなり」の期間、
かちゃかちゃといじっておりました。
『誕生日パーティの招待状をつくっちゃおう! 』
とか、そんなかわいらしい使い道なら
なお良かったのですが……
あいにくと、かなりしょうもない文章を打っておりました。
普通の手紙とか童話っぽいのも綴った気がしますが、
自分を主人公にしたヒーロー(??)物語とか……
「パーマン」と「エスパー魔美」を足して2で割ったようなノリで、
『たたかえ!○○(自分の名前)~マン』とかそういうタイトル。
冒頭で囚われの女の子を助け出すんですよ。
もう、どこからツッコんだらいいかわからない。
自分ごとながら何やってたんだという気分です。
しかも同時にマンガも描いていたので、
最先端のメディアミックスを実践していたわけですね。
もちろんお約束といいますか、
ドラえもんの二次創作のようなこともやっていました。
「のび太の~」ではじまる大長編風。
大長編過ぎて冒頭の数枚で力尽きます。それもお約束。
あとは日記っぽいものもつけていた記憶があります。
しかしそれも集中力に欠けるためか、
思いついたときだけたまに打つ感じで。
要するになんらか、
自分の中にあるものを文章化して
外に出したいという欲求は持っていたようです。
ただ、幼かったこともあって、
基本的には未完結の尻切れとんぼ状態。
◇
それから興味がゲームに移ったこともあって、
結局「ワープロメイト」からも離れてしまいます。
文章を書きたいという気持ちはあったのですが、
一文字一文字を合わせるのが面倒であり、
また、漢字が使えなかったり、
打ち損じを消すことができず、(Xを上から押していた)
ひらがなとXだらけの文章が嫌になったことも要因でしょうか。
漢字活字が用意された、
さらに上位機種の「ワープロメイト」が発売されて、
やる気を無くしたことも覚えています。
さすがに「次」を欲しがる気はしなかった。
それから月日は流れ、
中学校でパソコンを使った授業があり、
「一太郎」など基本の超基本くらいは操作を習得。
クラブ活動でパソコンを利用させてもらい、
これまたお約束どおり、
藤子系ファンサイト(黎明期?)を閲覧したり、
ライトノベルっぽいものを書いたりもしておりました。
「設定だけが入り組んでいって、本編が……」
というベタベタにベッタベタの状況です。
ここまでベタだと逆に清々しいくらい。
そんな状況で再び持ち上がってきた、
ワープロへの渇望。
高校入学祝いに、
ついに本物のワープロを購入してもらいます。
ワープロとしては終盤の頃のもので、
国語英和和英辞書が内蔵されていたり、
インターネットに接続できる機能があったり(利用はせず)、
スキャナも備えていたりと、
なかなか便利なもの。
展示品限りの特価だったせいか、
若干挙動がおかしな部分もありましたが、
特に大きな問題は無く、
大学に入ってからも含め、5年程使い続けました。
その頃の使い道は、
日記を中心に、レポート作成、
微妙に二次創作(藤子以外)など。
かなり現在に近い使い方をしています。
◇
と、先日ふと思い出したのが、
このワープロを購入してまもない頃につくった文書について。
もしかしたらはじめて
「人に見せるために印刷した」
ものだったかもしれませんが……
当時未所持の藤子・F・不二雄作品の単行本リストでした。
表計算機能を使うでもなく、
ただ文字として打ち込んだものでしたが、
とりあえず「これはどうしても欲しいんだ!」というようなのを、
リストアップして10タイトルほど。
それを印刷して、
「これを取り寄せしてください」と本屋さんに持ち込みました。
「これ(リスト)、自分でつくったの? すごいね」
と、褒められました。少しいい気分になりました。
数日後、
「全て絶版だった」旨を伝えられました。
薄々判っていました。
てんコミの巻末に「★印は品切れの可能性もあります」
とあったので、品切れじゃない可能性に賭けてみました。
今でもそうなのですが、注文とか予約とか、
店員さんに話しかけるのがすごく苦手でした。
結構頑張ってみたのです。
そのときの、絶望感は相当のものでした。
その後、新刊は完全に諦めて、
古本で少しでも安いのを探す覚悟が決まったので、
必要な過程ではあったのですが。
ただ、なぜか、いつの間にか、そんなことがあったのを、
F本リストを自作して刷ったことを、
すっかり忘れていました。
月日が経ち、
藤子・F・不二雄大全集の刊行が開始しました。
これまでの単行本を凌ぐ完全収録が続々進行していきます。
古書店のショーケースの前で、
ギリギリ言っていたような作品が、
どんどん発売されていきます。
普通の書店で普通に買うことができます。
正直、読み切れなくなり、
あの超貴重な作品が、未読本として積まれていく有様です。
新しいものが出て、
古いものを大切にしなくなったわけではありません。
でも、新しいものが出て、次々に出て、
それが当たり前のようになって、
古いものを何度も何度も、
不満点も挙げながらもそれでも
繰り返し触れてきた頃の気持ちまでも、
忘れてしまっては駄目だろうなあという気もしました。
時間的に、読み遅れるのは仕方ないとして、
毎月発売されることの凄さとか、ありがたさは、
せめて忘れないようにしたいと思います。
◇
前述のワープロは、まだ部屋にあります。
壊れてはいないので、使うことはできるでしょう。
起動させることは、もう無いかもしれませんが。
高校生とか、大学生とか、
なにかといろいろあったりなかったりした時期に、
苦楽をともにしたことは、
思い出として、残っていくんじゃないかと思います。
今年の夏に、はじめて買ったパソコンが壊れ、
買い替えをしました。
トドメをさしたのが自分なので、
申し訳ない気持ちが先立つのですが、
6年半もの間、私の生活を支え寄り添ってくれました。
もちろんこのブログをはじめたのも前のPCです。
「たたかえ!○○マン」も二次創作も、日記ですら、
まともに書き続けられなかった幼少期からすれば、
週に一度か二度の更新でも、
5年半近く続けてきたのは大した進歩だなと
感慨深く、自賛したいものもあります。
◇
ほどよく意味不明な感じになってきましたが、まあ、
新しいものに変わるときは変えなきゃいけないだろう、
古いものはそのとき
捨てたり置いていったりしなくてはならないだろう、
でも、今に至る道があったことは、
覚えていられたらいいな、と
そんなことを考えてみた今年のクリスマスでした。
今日は、F全集の発売日でもありました。
……間もなく、新しいテレビが届く予定も
あったりするのです。ううむ。
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