奥井雅美「Akasha」発売記念イベント(秋葉原)に行ってきたよ
タイトル通りなのですが、
奥井雅美さんのアルバム「Akasha」発売記念イベントに
行ってくることができました。
トークにミニライブ、そして握手会という嬉しい3部構成!
奥井雅美さんとはご存知の方はご存知のとおり、
J-popとアニメソングの垣根を越えて
素晴らしい楽曲を送り出し続けているアーティストです。
代表曲は、やっぱり「輪舞-revolution」になるのかな?
私は既に10年以上ファンではあるのですが、
ライブは数年に一度行く程度だったり、
ファンクラブには未だ入っていなかったりするので、
本当に熱心な方からすると半端もいいところなのですが、
アルバムは欠かさず購入し、繰り返し愛聴しております。
そんなこんなで、今回の「Akasha」も例に漏れず、
むしろ「Masami Life」の時を上回るペースで再生を重ねています。
アルバムそのものについては
2月25日の発売時に書いた記事をご参照ください。
さて、21日のイベントについて。
これは「Akasha」初回限定版を対象店舗で購入した場合に
整理券がもらえるというシステムでした。
会場はアニブロゲーマーズ秋葉原本店。
いつぞやのアニ○イト本店とは違って
建物の中(階段)で並ぶことができて良かったです。
メ○ト本店は前がサンシャインだから…風がもの凄い吹きつけるんだ…
イベントスペースはそこそこの広さがあり、
ちゃんとひな段や音響設備も備えられていました。
用意された座席数はちょうど100でしたが、全部埋まったのかな?
少なくとも開始時刻には後ろ2列ほどが空いていたような気がしたのですが、
帰る時には後列まで人が座っていた…ようにも見えました。
客層はやはり社会人が多そうな印象を受けましたが、
昨年の「大奥」の時より若干バラエティに富んだような気も?
ファンが増えているのだと嬉しいのですが。
女性は一列に3人ほどだったので、
少なくとも15人~20人ほどは居たのでは無いかと思います。
お子さん連れの方が数人いらっしゃったのが印象的。
(奥井さん曰く、「長くやってると結婚して子どもが生まれたっていう方も多くて」)
昨日の横浜も参加したという方も何人かいるようでした。
毎年ライブに行けているわけじゃないからかもしれませんが、
ここに居る人達が皆奥井さんを知っていて、
おそらくファンなのだと思うだけで頬が緩んでしまう有様でした。
座席はくじ引きによるものだったのですが、
かなり前のほうの席を引けたので、
とても近くで見ることができました。
偶然ですが、とある有名ファンサイトの方が近くにいらっしゃったようで、
今更冷や汗ものです。
そして満を持しての奥井さんの登場。
が、お顔よりもついうっかり先に目が行ってしまったのは
ご衣裳。
と、いうかフトモモ!?
白いフワフワしたブラウスに
デニム地のショートパンツをはかれていたのですが、
これがかなり丈が短くてちょっとドッキリ。
しかし足が細く色も白くて似合ってらっしゃるのですよね‥‥
うーん、相変わらずお歳が信じられない。
ただ、落ち着いてお顔を拝見してみると、
個人的に昨年の「大奥」イベントの時より
痩せられてしまったような気がしました。
気のせいだったら良いのですが‥‥昨年は入院もされたしなあ。
非常にお忙しいようなので無理もないのですが、
お体をお大事にしていただきたいと願います。
まずはトークのパート。
ジェネオンの担当の方をお相手に、
この7都市縦断キャンペーンを振り返っていました。
アニメイト日本橋(確か)ではホントにレジ横とかで歌っていて、
近すぎるぐらい近かったけど新鮮だったというお話で、
実はスタッフの方々は警備的に大丈夫なのか
ちょっぴりハラハラしていたそうです。
あとは仙台店の下が魚市場で驚いた話なども出ていました。
バースライブについては、
「お偉いさんの方を見ちゃうと素に戻っちゃうから
なるべく見ないようにしていた」とおっしゃっていたような‥‥
その後は恒例?の来場者の質問に答えるコーナー。
待機中に書いたアンケート用紙から
奥井さんがくじの要領で一枚ずつ引いていきます。
「大きな買い物をしたエピソードを教えてください」
という質問に対しては、
年齢が年齢なので、それなりの(現実的な?)ものも買ったことがある
というお答え。
それとはちょっと違うけどという話で、
カード払いでマイルをこまめに貯めているということを語られていました。
「サ○ットのポイントよりマイル」
という話で会場が大ウケしていました。
あとは
「カバーアルバムの予定は」
「声の調子が悪い時の対処は」
「奥井さんのように愛のある人になるには」
という質問でした。
カバーアルバムについては、
ご自身が作詞や作曲した他のアーティストへの提供曲を
カバーするものをぜひやりたいというようなことをおっしゃられていました。
あとは、「お偉い方々の判断と背広的事情」によるそうです。
「もし出せるならアレとアレは絶対入れるって決めてる!」
と具体的なタイトルも挙がりましたが、
これは実現したときの楽しみのために伏せておきます‥‥
私でもなんとなく知っているくらいですので、人気の曲だと思いますよ?
その後はいよいよミニライブ。
カラオケ音源を流してそれに合わせて奥井さんが歌われます。
曲目は
「LOVE SHIELD」
「Starting Over」
「輪舞-revolution」
でした。
一曲目のイントロで、み、耳が‥‥
スピーカーが近いのが災いしたか。
二曲目からは調整が入ったようで、少し聴きやすくなりました。
ジェネオンの方が「皆さん立って聴いた方が楽しいですよ~」
とおっしゃられたので、会場はスタンディングに。
前が背の高い方だったので奥井さんが見えずに
ぴょこぴょこすることになりましたが、
奥井さんは適宜移動されたり、後ろの方に手を振られたりして
配慮をされていました。
歌はやっぱり生奥井さんなので素晴らしいのですが‥‥
ライブに行きたかったなあという気がしました。
バックがカラオケなので、少し寂しい!
あと個人的な印象では、
「LOVE SHIELD」ではスピーカーやマイクが
奥井さんの歌声を拾いきれていないような気がしました。
いや、私もそんなに音感が良いわけではないのですが、
スピーカーの性能を奥井さんの歌声が上回っていたのでしょうか。
音量調整が入った?せいもあるのか、
「Starting Over」は中音域がとても綺麗で、
うっとりと聴き惚れていました。
ときどき照れたように笑われていた部分が
おそらく恒例の歌詞間違いだったのでしょう。
発売前ということもあって私には全く分かりませんでしたが
CD化が楽しみです。
そして「輪舞-revolution」。
イントロの入った瞬間に会場の空気が変わりました。
うーん、さすが人気&定番曲。
「れっぼりゅーしょーん」や間奏の合いの手も
皆さん慣れたもののようです。
奥井さんと会場の一体感は素晴らしいものがありました。
と、いうことでミニライブコーナーも終了。
会場の温度が1、2度は上がっていたような気がします。
ちなみにトークコーナーで一瞬
「輪舞」の「潔く~」の辺りがかかるということがあったのですが、
アレはトラブル?それとも演出?
そしてついに握手コーナー。
「大奥」の時の握手会も参加したので、
以前ほどではありませんでしたが、
それでもやはり緊張してしまいました。
奥井さんはお一人お一人と丁寧に言葉を交わしていらっしゃって、
場合によっては質問などにも答えていらっしゃいました。
公式サイトの日記によると、やはり時間が押してしまったようですが、
それもこうして丁寧にお話いただけたためなのでしょう。
私はこれでもかというほどキョドりながら、
「Blue~Noble Flame~」に励まされたということを
どうにか伝えたのですが、
奥井さんによると、「Venus」などと同様に
この曲を贈った方がいらっしゃるそうです。
その方のこと以外にも、もらったお手紙などから感じた事も
合わせて歌詞に織り込んだということなので、
共感してもらえて嬉しいというお言葉を頂きました。
このお話をうかがえて
本当に「Akasha」というアルバムは凄いなと改めて感じました。
そもそも「アカシックレコード」から取られているということで、
『この時、この曲にこの歌詞、というものが決まっていたんじゃないか』、
というような発想が元になっているそうですが、
「Venus」のエピソードに限らず、
「Blue~」にもそういうことがあったということで驚きです。
手前味噌?で申し訳ないのですが、
個人的にこのアルバムが発売された2月25日頃は
めっちゃくちゃ煮詰まっておりまして、
まさにこの時このアルバムに出会うべくして出会えたのかもー?
というようなことを感じてしまいました。
これが「Akasha的」というやつなんでしょうか。
「DEVOTION」や「God Speed」のときも
精神的に支えになる部分があったので、
奥井さんの曲は人生の一部になりつつあるのかもしれません。
きっとあの会場に居た方々(来れなかった方ももちろん)
それぞれの人生の各場面と共に、多くの楽曲が寄り添っていたのでしょう。
そう考えると16年以上も歌い続けてくださっているということは
本当に素晴らしくも凄いことなんだなと感じられます。
今回のようにお子さん連れでいらっしゃった方を思い出すと、
余計、そんな風に思えます。
◇
‥‥いかん、本当に感じたこととは言え、
これじゃ私にも奥井さんにも
不吉なフラグ が立ちかねない文章になってしまった。
冗談はさておき、
まったく私的でチラ裏な話で申し訳ないのですが、
「Blue」風に言うなら、私の現状は
「もう逃げられないトコにいる」上に
「待っている時間はないTiming」
という状態なので、
どうにかこうにか
「誇り高く立ち向かって」いかなきゃいけないんだと感じています。
ここ数日はかなりぐだぐだしてしまっているので、
当初とは別の意味で「Blue」の歌詞が沁みる‥‥
う、「We never stop the fight」だっ!?
よく考えたら「We」なのが深いなあ‥‥
奥井雅美さんのアルバム「Akasha」発売記念イベントに
行ってくることができました。
トークにミニライブ、そして握手会という嬉しい3部構成!
奥井雅美さんとはご存知の方はご存知のとおり、
J-popとアニメソングの垣根を越えて
素晴らしい楽曲を送り出し続けているアーティストです。
代表曲は、やっぱり「輪舞-revolution」になるのかな?
私は既に10年以上ファンではあるのですが、
ライブは数年に一度行く程度だったり、
ファンクラブには未だ入っていなかったりするので、
本当に熱心な方からすると半端もいいところなのですが、
アルバムは欠かさず購入し、繰り返し愛聴しております。
そんなこんなで、今回の「Akasha」も例に漏れず、
むしろ「Masami Life」の時を上回るペースで再生を重ねています。
アルバムそのものについては
2月25日の発売時に書いた記事をご参照ください。
さて、21日のイベントについて。
これは「Akasha」初回限定版を対象店舗で購入した場合に
整理券がもらえるというシステムでした。
会場はアニブロゲーマーズ秋葉原本店。
いつぞやのアニ○イト本店とは違って
建物の中(階段)で並ぶことができて良かったです。

メ○ト本店は前がサンシャインだから…風がもの凄い吹きつけるんだ…
イベントスペースはそこそこの広さがあり、
ちゃんとひな段や音響設備も備えられていました。
用意された座席数はちょうど100でしたが、全部埋まったのかな?
少なくとも開始時刻には後ろ2列ほどが空いていたような気がしたのですが、
帰る時には後列まで人が座っていた…ようにも見えました。
客層はやはり社会人が多そうな印象を受けましたが、
昨年の「大奥」の時より若干バラエティに富んだような気も?
ファンが増えているのだと嬉しいのですが。
女性は一列に3人ほどだったので、
少なくとも15人~20人ほどは居たのでは無いかと思います。
お子さん連れの方が数人いらっしゃったのが印象的。
(奥井さん曰く、「長くやってると結婚して子どもが生まれたっていう方も多くて」)
昨日の横浜も参加したという方も何人かいるようでした。
毎年ライブに行けているわけじゃないからかもしれませんが、
ここに居る人達が皆奥井さんを知っていて、
おそらくファンなのだと思うだけで頬が緩んでしまう有様でした。
座席はくじ引きによるものだったのですが、
かなり前のほうの席を引けたので、
とても近くで見ることができました。
偶然ですが、とある有名ファンサイトの方が近くにいらっしゃったようで、
今更冷や汗ものです。
そして満を持しての奥井さんの登場。
が、お顔よりもついうっかり先に目が行ってしまったのは
ご衣裳。
と、いうかフトモモ!?
白いフワフワしたブラウスに
デニム地のショートパンツをはかれていたのですが、
これがかなり丈が短くてちょっとドッキリ。
しかし足が細く色も白くて似合ってらっしゃるのですよね‥‥
うーん、相変わらずお歳が信じられない。
ただ、落ち着いてお顔を拝見してみると、
個人的に昨年の「大奥」イベントの時より
痩せられてしまったような気がしました。
気のせいだったら良いのですが‥‥昨年は入院もされたしなあ。
非常にお忙しいようなので無理もないのですが、
お体をお大事にしていただきたいと願います。
まずはトークのパート。
ジェネオンの担当の方をお相手に、
この7都市縦断キャンペーンを振り返っていました。
アニメイト日本橋(確か)ではホントにレジ横とかで歌っていて、
近すぎるぐらい近かったけど新鮮だったというお話で、
実はスタッフの方々は警備的に大丈夫なのか
ちょっぴりハラハラしていたそうです。
あとは仙台店の下が魚市場で驚いた話なども出ていました。
バースライブについては、
「お偉いさんの方を見ちゃうと素に戻っちゃうから
なるべく見ないようにしていた」とおっしゃっていたような‥‥
その後は恒例?の来場者の質問に答えるコーナー。
待機中に書いたアンケート用紙から
奥井さんがくじの要領で一枚ずつ引いていきます。
「大きな買い物をしたエピソードを教えてください」
という質問に対しては、
年齢が年齢なので、それなりの(現実的な?)ものも買ったことがある
というお答え。
それとはちょっと違うけどという話で、
カード払いでマイルをこまめに貯めているということを語られていました。
「サ○ットのポイントよりマイル」
という話で会場が大ウケしていました。
あとは
「カバーアルバムの予定は」
「声の調子が悪い時の対処は」
「奥井さんのように愛のある人になるには」
という質問でした。
カバーアルバムについては、
ご自身が作詞や作曲した他のアーティストへの提供曲を
カバーするものをぜひやりたいというようなことをおっしゃられていました。
あとは、「お偉い方々の判断と背広的事情」によるそうです。
「もし出せるならアレとアレは絶対入れるって決めてる!」
と具体的なタイトルも挙がりましたが、
これは実現したときの楽しみのために伏せておきます‥‥
私でもなんとなく知っているくらいですので、人気の曲だと思いますよ?
その後はいよいよミニライブ。
カラオケ音源を流してそれに合わせて奥井さんが歌われます。
曲目は
「LOVE SHIELD」
「Starting Over」
「輪舞-revolution」
でした。
一曲目のイントロで、み、耳が‥‥
スピーカーが近いのが災いしたか。
二曲目からは調整が入ったようで、少し聴きやすくなりました。
ジェネオンの方が「皆さん立って聴いた方が楽しいですよ~」
とおっしゃられたので、会場はスタンディングに。
前が背の高い方だったので奥井さんが見えずに
ぴょこぴょこすることになりましたが、
奥井さんは適宜移動されたり、後ろの方に手を振られたりして
配慮をされていました。
歌はやっぱり生奥井さんなので素晴らしいのですが‥‥
ライブに行きたかったなあという気がしました。
バックがカラオケなので、少し寂しい!
あと個人的な印象では、
「LOVE SHIELD」ではスピーカーやマイクが
奥井さんの歌声を拾いきれていないような気がしました。
いや、私もそんなに音感が良いわけではないのですが、
スピーカーの性能を奥井さんの歌声が上回っていたのでしょうか。
音量調整が入った?せいもあるのか、
「Starting Over」は中音域がとても綺麗で、
うっとりと聴き惚れていました。
ときどき照れたように笑われていた部分が
おそらく恒例の歌詞間違いだったのでしょう。
発売前ということもあって私には全く分かりませんでしたが

CD化が楽しみです。
そして「輪舞-revolution」。
イントロの入った瞬間に会場の空気が変わりました。
うーん、さすが人気&定番曲。
「れっぼりゅーしょーん」や間奏の合いの手も
皆さん慣れたもののようです。
奥井さんと会場の一体感は素晴らしいものがありました。
と、いうことでミニライブコーナーも終了。
会場の温度が1、2度は上がっていたような気がします。
ちなみにトークコーナーで一瞬
「輪舞」の「潔く~」の辺りがかかるということがあったのですが、
アレはトラブル?それとも演出?
そしてついに握手コーナー。
「大奥」の時の握手会も参加したので、
以前ほどではありませんでしたが、
それでもやはり緊張してしまいました。
奥井さんはお一人お一人と丁寧に言葉を交わしていらっしゃって、
場合によっては質問などにも答えていらっしゃいました。
公式サイトの日記によると、やはり時間が押してしまったようですが、
それもこうして丁寧にお話いただけたためなのでしょう。
私はこれでもかというほどキョドりながら、
「Blue~Noble Flame~」に励まされたということを
どうにか伝えたのですが、
奥井さんによると、「Venus」などと同様に
この曲を贈った方がいらっしゃるそうです。
その方のこと以外にも、もらったお手紙などから感じた事も
合わせて歌詞に織り込んだということなので、
共感してもらえて嬉しいというお言葉を頂きました。
このお話をうかがえて
本当に「Akasha」というアルバムは凄いなと改めて感じました。
そもそも「アカシックレコード」から取られているということで、
『この時、この曲にこの歌詞、というものが決まっていたんじゃないか』、
というような発想が元になっているそうですが、
「Venus」のエピソードに限らず、
「Blue~」にもそういうことがあったということで驚きです。
手前味噌?で申し訳ないのですが、
個人的にこのアルバムが発売された2月25日頃は
めっちゃくちゃ煮詰まっておりまして、
まさにこの時このアルバムに出会うべくして出会えたのかもー?
というようなことを感じてしまいました。
これが「Akasha的」というやつなんでしょうか。
「DEVOTION」や「God Speed」のときも
精神的に支えになる部分があったので、
奥井さんの曲は人生の一部になりつつあるのかもしれません。
きっとあの会場に居た方々(来れなかった方ももちろん)
それぞれの人生の各場面と共に、多くの楽曲が寄り添っていたのでしょう。
そう考えると16年以上も歌い続けてくださっているということは
本当に素晴らしくも凄いことなんだなと感じられます。
今回のようにお子さん連れでいらっしゃった方を思い出すと、
余計、そんな風に思えます。
◇
‥‥いかん、本当に感じたこととは言え、
これじゃ私にも奥井さんにも
不吉なフラグ が立ちかねない文章になってしまった。

冗談はさておき、
まったく私的でチラ裏な話で申し訳ないのですが、
「Blue」風に言うなら、私の現状は
「もう逃げられないトコにいる」上に
「待っている時間はないTiming」
という状態なので、
どうにかこうにか
「誇り高く立ち向かって」いかなきゃいけないんだと感じています。
ここ数日はかなりぐだぐだしてしまっているので、
当初とは別の意味で「Blue」の歌詞が沁みる‥‥
う、「We never stop the fight」だっ!?
よく考えたら「We」なのが深いなあ‥‥
この記事へのコメント
イベントレポートを書くのは初めてだったのですが、頑張って綴ってみましたのでとても嬉しく思います。
リンクの件ですが、う、ウチは普段「ドラえもん」感想がメインのブログなのですが…よろしいのでしょうか?
シングルやアルバムが発売された際は、7&Yかこちらでも触れるかもしれませんが、奥井さん話は年に数回程度になってしまうかもしれません…
そ、それでもよろしければお願いいたします。
ちなみに7&Yの方はアフィリエイトでも何でもなくて、完全にサービスを借りているだけの状態ですので、あちらを貼っていただいても構いません。
本当に勿体無いお申し出ありがとうございます。
10年と言ってもCDを買っているだけに等しいぬるいファン(?)ですが、今後はもっと奥井さんや音楽の話も増やしていこうかと思います。
発売記念イベントに行かれたんですね。僕は残念ながら都合が悪くて行けなかったので、レポートだけでも読むことができて良かったですっ♪ 奥井さんのライブといえば、バンドメンバーの生演奏で歌うイメージが強いので、確かにカラオケではちょっと寂しいかも・・・。
春巻きさんは10年もファンを続けていたのですね。僕は最近ファンになりましたが、よかったら今後もセブンアンドワイと合わせて、奥井さん話をいろいろ聞かせて欲しいと思ってます。 ・・・そんなわけで、僕のブログからリンクをお貼りしてもよろしいでしょうか? 一つひとつの記事がよく書かれていて、すごく参考になります。ぜひお願いします。