祝・補強記念

ずいぶん前から床がミシペキ言ってた
「触ルナ危険」状態の押入れ (←矛盾に気がつくように)
をこのたびついに補強してもらえることになった。

まあ、本職の手によるものではなく
日曜大工程度の気休めでしかないが、
日々増えていくマンガの最終保管場所である以上、
重さに耐えられるのかヒヤヒヤものの毎日からは
ひとまず開放されたと言えよう。

と、いうことで記念撮影。
画像
見える部分にイロモノは(たぶん)ないよ!


「最終保管場所」の名の通り、
ここにあるのは我が家にあるマンガの
1/4くらいでしかないのだけれど、
こうやって床に積むのはあんまり良くない気もする。
が、まともな本棚は既にいっぱいだから
ここに置くことになるわけで‥‥

ううむ、世の皆さんはどうしているのかな?

コレクターの方とか、
もっともっともっと本を持っている方はザラにいらっしゃると
承知しているのだけれど、
一体全体どうやって保管しているのか
不思議でならなかったりする。


‥‥ちゃんと本棚に収まっていても、
地震の時は「覚悟」するしかないんだろうなあ。

この記事へのコメント

春巻き
2007年08月19日 20:59
普通にマンガを読む方々は
ある程度たまったところで売りにいくようですね。
私の場合は集めるのに苦労したものも少なくなくて
とてもそんなことは勿体無くてできません…

それでも親の代から伝わるマンガのうち、
巻数が揃っていないもの等、「売ってもよい」
許可が出ましたので、近々中野にでも行ってこようかと考えております。
どうやって持って行くかが問題ですが。
インフェリー
2007年08月17日 00:47
なるべく本棚にしまうようにしていても、どうしてもおさまらないと床に直積みになってしまいますよね。
某RODの読書狂な主人公は本置き場専用の廃ビルを所有していますがさすがに非現実的ですね(苦笑)。
やはり売ってしまうしかないのですかねぇ……。

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