来年のドラえもん映画を勝手に予想!
「のび太の恐竜2006」も好評のまま
通常の上映期間は終了。
と、なると気になるのは、来年のドラ映画について!
のび太の恐竜2006映画本編終了後の
「おまけ」で告知されたように、
制作は決定しているのですが、
どんなものになるのかが気になるところです。
小学館「もっと!ドラえもん」5号、P46で
藤子プロ社長伊藤善章氏が語られていたところから
読み取りますと、
3つ目は「かも!?」となっているので、
それほど直接的なつながりではないかもしれませんが、
この発言がひっかけでなければ
リメイクなのは間違いなさそうです。
では、一体どの作品が構想されているのでしょうか。
ここでは、独断と主観を交えて大胆にも
来年のドラ映画予測をやってみたいと思います。
あくまで個人的な予想ですので、
「あたたかい目」でご覧ください。
※「実はやっぱり新作オリジナル」などという噂もあります。
以下はリメイクをにおわせる発言が本当だった場合、
を仮定して書いているものなのでご了承ください。
と、言うか願望を交えて楽しく想像をめぐらせたものに過ぎませんので‥‥
まずは「藤本先生が手がけた映画」
という部分ですが、これは
つまり、「宇宙開拓史」~「ねじまき」まで、
ということになるのでしょうか。
これが第一の手がかりです。
そして、問題となるのは
その「あっ」とする部分が、のび恐2006とのつながりの部分
ということになるのでしょうか?
驚くと言うからには、原作や前作とは違う、
新しい要素ということも考えられます。
また、「もっと!ドラえもん」誌では
記述がされているのも気になります。
映画をご覧になった方はご存知でしょうが、
当初は、もっと具体的に「来年はこれ」と告知されるのかと
思いこんでおりましたので、いささか拍子抜けがしたのですが。
果たしてただ来年もやるという告知だったのか、
それともこの映像にヒントがあったのでしょうか?
どちらにしても不確かな要素が多いのですが、
「『のび恐2006』に次作へのつながりがある」ということが
正しいと仮定した場合、
これじゃあ何も絞れていないようなものですが、
かろうじて論理的に推測できるのはここまでです。
ではここからは想像で飛躍いたしまして‥‥
(以下、本当に適当な想像ですのでご注意ください!)
まず、「パラレル西遊記」は
藤本先生が原作を描かれていない映画ですので、
前述の条件から言って除かれるかと思います。
さらに個人的には、2年続けて恐竜ものはやらないのではないか
という気がしています。
そうすると「竜の騎士」も消えるでしょうか。
また、90年代の作品もあまりやらないように思えます。
これはリアルタイムで見た世代がまだ20代程度のため、
それほど「なつかしさ」で劇場に足を運ぶことが
期待できないのではないかという興行的?な推測です。
また、「現代の技術で迫力アップ!」とするにも
比較的近い時期のものですし‥‥。
さらに勝手な想像をしてしまいますと、「日本誕生」は
「過去もの」&「時間犯罪者」&「タイムパトロール」という点で、
「のび恐2006」とは、つながるというより
「かぶって」おりますのでこれもパスされるかと‥‥
こうした強引な消去を行いますと
既に「宇宙開拓史」、「大魔境」、「海底鬼岩城」、
「魔界大冒険」、「宇宙小戦争」、「鉄人兵団」
にまで候補が減っております。
(まさか「桃太郎」は無いと思いますが)
「のび恐2006」と来て2作目「宇宙開拓史」というのも、
ちょっとそのまんま過ぎるかなという気もしたり、
「大魔境」当初のペコも、のび太のペット的位置づけ
という点でかぶるような気もしないでもないのですが、
これは消すほどでもないので一応残しておきます。
そうすると、やはり「『のび恐2006』とのつながり」
という部分が問題です。
とにかく思いついたものを挙げていきますと、
ムリヤリこじつけた感の強いものばかりに
なってしまうのですが、逆に言うと
どの作品でもそれなりに理由が付けられそうです。
ピー助とのボール遊びに使ったボールなどが
回想シーンなどに出てきたら嬉しいと思ったのですが、
他の作品では出しにくそうですね‥‥
(「ザンダクロスの脳」とかだったら嫌です!)
いっそ特にひねらずに、
ピー助の卵の殻が画面にちらりと出てくる程度でも
良いような気がしてきました。
いろいろ考えられるとは思うのですが、結局
個人的希望と現実を程よく混ぜてみたところ、
という予想はどうかなと思えてきました。
「鉄人兵団」は主に個人的希望でして、
現代の先端技術で描かれた鉄人兵団(ロボット)を
見てみたいということと、
やっぱりここはしずか&リルル二大ヒロインだということで!
「わたしが不思議」以上に泣ける
エンディングを期待したいです!
「魔界大冒険」は上記(1)(2)で
結構つながりがあることや(特に「石」とか「ゴミ」など)、
満を持してのドラミ登場!とできることによります。
ドラミは結構怪しいのではないかという気がしています‥‥
望ましいかどうかは別として、
アニメ一ヶ月間「ドラミちゃんスペシャル!」とか
「ドラミちゃん役声優公募!」とか、
テレ朝的にやってもおかしくない気が。
うーん、これは当たってしまったら微妙に笑えないかも‥‥
ただ、「魔界大冒険」はかつて映画ドラのピンチを救ったらしい
(興行成績がぽんと上がった作品らしいです)
ので、ゲンかつぎには悪くない作品とも思えます。
とは言っても、「宇宙開拓史」~「鉄人兵団」までであれば、
どれが来てもおかしくないでしょう。
本命と対抗以外で迷ったのが「海底鬼岩城」。
これもリメイクされたら見ごたえがありそうです。
90年代なら夢幻三剣士‥‥かな。
結構最近の作品という印象がありますが。(私がトシなだけでしょうが)
ともあれ、来年の映画も、「のび恐2006」のように
それまで見えていなかった作品の魅力を
再発見させてくれるような、
スケールアップしたリメイクになることを希望します。
正式発表を楽しみに待ちましょう!
※既に情報を得ている方、
生あたたかい目で見てください‥‥
ハズレたらハズレたで反省記事を書こうかな‥‥なんて
<追記>2006.07.28
2007年映画の第一報が入った際に書いた
予想結果と反省?記事がこちらです。
通常の上映期間は終了。
と、なると気になるのは、来年のドラ映画について!
のび太の恐竜2006映画本編終了後の
「おまけ」で告知されたように、
制作は決定しているのですが、
どんなものになるのかが気になるところです。
小学館「もっと!ドラえもん」5号、P46で
藤子プロ社長伊藤善章氏が語られていたところから
読み取りますと、
・藤本先生が手がけた過去のドラ映画のリメイクであるということのようです。
・あっと驚く仕掛けがある
・今年の作品を見逃すと、来年の映画は十分楽しめない
という演出がある(かも)
3つ目は「かも!?」となっているので、
それほど直接的なつながりではないかもしれませんが、
この発言がひっかけでなければ
リメイクなのは間違いなさそうです。
では、一体どの作品が構想されているのでしょうか。
ここでは、独断と主観を交えて大胆にも
来年のドラ映画予測をやってみたいと思います。
あくまで個人的な予想ですので、
「あたたかい目」でご覧ください。
※「実はやっぱり新作オリジナル」などという噂もあります。
以下はリメイクをにおわせる発言が本当だった場合、
を仮定して書いているものなのでご了承ください。
と、言うか願望を交えて楽しく想像をめぐらせたものに過ぎませんので‥‥
まずは「藤本先生が手がけた映画」
という部分ですが、これは
「将来的にはオリジナル・ストーリーによるという前述の伊藤氏の発言から推測するものです。
『ドラえもん』映画も作りたいと思いますが、
先生の作品がすばらしすぎて‥‥」
つまり、「宇宙開拓史」~「ねじまき」まで、
ということになるのでしょうか。
これが第一の手がかりです。
そして、問題となるのは
「(来年の映画には)あっと驚くしかけがありますよ。という部分です。
今年の作品を見逃すと、来年の映画は十分楽しめない…
といった演出があるかも!?」
その「あっ」とする部分が、のび恐2006とのつながりの部分
ということになるのでしょうか?
驚くと言うからには、原作や前作とは違う、
新しい要素ということも考えられます。
また、「もっと!ドラえもん」誌では
「来年の映画の告知になっている、など、このおまけ映像をずいぶん強調するような
映画終了後のおまけ映像」(P46)
「エンドロールの一番最後に、とびっきりのおまけが」(P4)
記述がされているのも気になります。
映画をご覧になった方はご存知でしょうが、
「『恐竜、恐竜』と言いながらガケを掘るのび太、と、これだけで終わるあっさりしたものでした。
何か石のようなものを掘り当てたと思ったら、
それはドラえもんで、『来年も見てね~!』としゃべる」
当初は、もっと具体的に「来年はこれ」と告知されるのかと
思いこんでおりましたので、いささか拍子抜けがしたのですが。
果たしてただ来年もやるという告知だったのか、
それともこの映像にヒントがあったのでしょうか?
どちらにしても不確かな要素が多いのですが、
「『のび恐2006』に次作へのつながりがある」ということが
正しいと仮定した場合、
(1)「のび恐2006」本編に出てきた人物、道具、状況などがのどちらかになるのでしょう。
次作でも(ゲスト)登場する
(2)「おまけ映像」そのものに何か次作のヒントが隠されていた
これじゃあ何も絞れていないようなものですが、
かろうじて論理的に推測できるのはここまでです。
ではここからは想像で飛躍いたしまして‥‥
(以下、本当に適当な想像ですのでご注意ください!)
まず、「パラレル西遊記」は
藤本先生が原作を描かれていない映画ですので、
前述の条件から言って除かれるかと思います。
さらに個人的には、2年続けて恐竜ものはやらないのではないか
という気がしています。
そうすると「竜の騎士」も消えるでしょうか。
また、90年代の作品もあまりやらないように思えます。
これはリアルタイムで見た世代がまだ20代程度のため、
それほど「なつかしさ」で劇場に足を運ぶことが
期待できないのではないかという興行的?な推測です。
また、「現代の技術で迫力アップ!」とするにも
比較的近い時期のものですし‥‥。
さらに勝手な想像をしてしまいますと、「日本誕生」は
「過去もの」&「時間犯罪者」&「タイムパトロール」という点で、
「のび恐2006」とは、つながるというより
「かぶって」おりますのでこれもパスされるかと‥‥
こうした強引な消去を行いますと
既に「宇宙開拓史」、「大魔境」、「海底鬼岩城」、
「魔界大冒険」、「宇宙小戦争」、「鉄人兵団」
にまで候補が減っております。
(まさか「桃太郎」は無いと思いますが)
「のび恐2006」と来て2作目「宇宙開拓史」というのも、
ちょっとそのまんま過ぎるかなという気もしたり、
「大魔境」当初のペコも、のび太のペット的位置づけ
という点でかぶるような気もしないでもないのですが、
これは消すほどでもないので一応残しておきます。
そうすると、やはり「『のび恐2006』とのつながり」
という部分が問題です。
とにかく思いついたものを挙げていきますと、
(1)本編との関連
「タイムふろしき」→「宇宙開拓史」
「スモールライト」→「宇宙小戦争」
「タケコプターとバッテリー切れ」
→「海底鬼岩城」または「魔界大冒険」
「タイムマシンの空間移動機能」
→「鉄人兵団、過去のメカトピアへ」
「通りぬけフープ」→「海底鬼岩城」もしくは「魔界大冒険」
「ピー助にあげたソーセージ」
→「大魔境、ペコにあげたソーセージ」
「ゴミを埋める穴」→「魔界大冒険、ゴミ捨て場に石像」
「人間狩り」→「鉄人兵団、地球人捕獲作戦」
「ラジコン」→「鉄人兵団、ミクロス」もしくは「宇宙小戦争」
「月」→「魔界大冒険、美夜子」
「名バッタージャイアン」→「魔界大冒険、名投手ジャイアン」
(2)おまけ映像にヒント‥‥といった感じに
「ドラが崖から発掘される」
→「魔界大冒険、岩(石)になったドラえもん」
「崖に向かうのび太」
→「大魔境で崖にひっかかるジャイアン」
「崖・石」→「宇宙開拓史で落石に化ける」
ムリヤリこじつけた感の強いものばかりに
なってしまうのですが、逆に言うと
どの作品でもそれなりに理由が付けられそうです。
ピー助とのボール遊びに使ったボールなどが
回想シーンなどに出てきたら嬉しいと思ったのですが、
他の作品では出しにくそうですね‥‥
(「ザンダクロスの脳」とかだったら嫌です!)
いっそ特にひねらずに、
ピー助の卵の殻が画面にちらりと出てくる程度でも
良いような気がしてきました。
いろいろ考えられるとは思うのですが、結局
個人的希望と現実を程よく混ぜてみたところ、
本命 魔界大冒険
対抗 鉄人兵団
という予想はどうかなと思えてきました。
「鉄人兵団」は主に個人的希望でして、
現代の先端技術で描かれた鉄人兵団(ロボット)を
見てみたいということと、
やっぱりここはしずか&リルル二大ヒロインだということで!
「わたしが不思議」以上に泣ける
エンディングを期待したいです!
「魔界大冒険」は上記(1)(2)で
結構つながりがあることや(特に「石」とか「ゴミ」など)、
満を持してのドラミ登場!とできることによります。
ドラミは結構怪しいのではないかという気がしています‥‥
望ましいかどうかは別として、
アニメ一ヶ月間「ドラミちゃんスペシャル!」とか
「ドラミちゃん役声優公募!」とか、
うーん、これは当たってしまったら微妙に笑えないかも‥‥
ただ、「魔界大冒険」はかつて映画ドラのピンチを救ったらしい
(興行成績がぽんと上がった作品らしいです)
ので、ゲンかつぎには悪くない作品とも思えます。
とは言っても、「宇宙開拓史」~「鉄人兵団」までであれば、
どれが来てもおかしくないでしょう。
本命と対抗以外で迷ったのが「海底鬼岩城」。
これもリメイクされたら見ごたえがありそうです。
90年代なら夢幻三剣士‥‥かな。
結構最近の作品という印象がありますが。(私がトシなだけでしょうが)
ともあれ、来年の映画も、「のび恐2006」のように
それまで見えていなかった作品の魅力を
再発見させてくれるような、
スケールアップしたリメイクになることを希望します。
正式発表を楽しみに待ちましょう!
※既に情報を得ている方、
生あたたかい目で見てください‥‥
ハズレたらハズレたで反省記事を書こうかな‥‥なんて
<追記>2006.07.28
2007年映画の第一報が入った際に書いた
予想結果と反省?記事がこちらです。
この記事へのコメント
リメイクについては楠葉総監督が「クイックジャパン」88号のインタビューで、オリジナル路線への移行への案が出ていることを語られていましたので、今後の方針に注目です。
それでも2011年はやはりアレ…なのでしょうか。いずれにせよ楽しみに待ちたいと思います。
ギガゾンビが捕まる場面が情けないという感想は何度か目にしたことがありますし、私もリメイクされるならそのあたりが多少は改善されると良いかなという気もします。
ツチダマに関してはあまり考えたことがありませんでしたが、印象深いキャラではあったと思います。
「人魚大海戦」やその次の映画がどうなるかが楽しみです。
私は映画ドラえもんで日本誕生も,リメイクして欲しいです.ギガゾンビと,ツチダマにの出番をもっと増やして欲しいです.私としては,オリジナルとして,ツチダマが改心するシーンが欲しいです.失礼しました.
やっぱりツチダマが瓦礫の下敷きにされて終わりというのはちょっとあっけなさ過ぎますよね.
ツチダマはドラえもんに瞬間接着剤をかけられたから瓦礫の下敷きになったのですよね.後,ギガゾンビの行動に疑惑の苦しみを抱くシーンが欲しいです.ギガゾンビも,精霊王と名乗っている割に最後のタイムパトロールにあっさり捕まるシーンは情けなかったです.タイムパトロールに抵抗するシーンも欲しかったです.
私にとってこの作品(鉄人兵団は特に)思い入れが強いので、二次創作のような余地はほとんど無いという状態ですね。多分、なにか考えても自分で「そりゃ無いだろ」とツッコミを入れてしまうと思います。
それを考えると「新魔界」で大胆なアレンジを加えた真保裕一さんは本当に尊敬いたします。
こんな感じの話なら良いな、ということであれば、のび太とリルルの関係性をもうちょっと丁寧に描いて欲しいな、というところでしょうか。
もしも鉄人兵団がれリメイクされた時の管理人様の考えた大まかなあらすじを書いて貰えませんか?
この記事は2006年に書いたものなので、予想も何もなくなってしまったのですが‥‥ご覧いただけて幸いです。
鉄人兵団のリメイク、確かに見てみたいのですが、微妙な方向に傾いてしまったら怖いなという思いもあり‥‥
映画版の記憶が少々あいまいなのですが、「僕も涙の出る装置がほしい」という部分は良く覚えています。
「鉄人兵団」は原作コミックにも書き換えが多く、映画版とコミック版でも相違点が多かったような記憶があります。もしまた映画化されるなら、コミックで書き足された部分がどう拾われるのかなどにも興味が湧きます。
「わたしが不思議」が流れる別れのシーンも好きだったので、主題歌や挿入歌にも期待したいですね。
いつかはリメイクされるような気もしますが、その日のために今のドラえもんが続くことを応援したいと思います。
りゃりゃです。
私は、鉄人兵団のリメイクには賛成です。
できればオリジナルで、トリックがばれた後、本物の世界中でロボットが人間狩りをするシーンを取り入れてほしいです。
リルルもできれば髪の毛を縛るシーンをやってほしいです。
もし鉄人兵団がリメイクされたら、管理人様は、どんな話がいいですか?
エンディングテーマも、とても悲しかったです。
鉄人兵団は、リルルの消滅シーンが1番感動しましたね。
ミクロスの「僕も涙の出る装置がほしい。」という台詞も、人間らしかったです。
最初は、ロボットだけあって無愛想だったリルルが、人間の心に引かれて、「涙を流すロボットはおかしい。」という台詞も、泣けましたね。
できれば、リルルの消滅シーンにももっと力を入れるべきです。
あれはすごく悲しかったです。
しずかちゃんと、リルルが握手しているシーンが、感動でした。
そして、リルルのズボン姿も、過去も見たいです。
リルルにこだわったしまいました。
すいませんでした。
ありがとうございます。
やはり崖から出てきた石ドラ
=石像にされたドラ
=魔界大冒険
だったようですね。
「あっと驚くしかけ」が美夜子母かと。
ドラミ役は公募とかにならず良かった気がします。
千秋さんで良いかは賛否あるでしょうが、
視聴率(客)集め的企画を
あまりやって欲しくなかったもので‥‥
そのまま当たってる!
ドラミちあんの予想まで・・・すげえ~
「リメイクと見せかけて実はオリジナル話」などという噂もあったりと、なかなか予想するというのは難しそうですが、やはり年一回の楽しみは続いて欲しいと思います。
個人的にはやはり、今の技術で「鉄人兵団」を見てみたいですね。