年齢制限のあるガム

またしてもコンビニで見かけた親子シリーズ。 過去の記事はこちら

母、おにぎりを選択中。
娘(3~4歳くらい)はガム棚を物色。

娘 「ねーねー、これは?」(ガムを示す)
母 「6歳になってから」


なるほど、ガムは小さい子にはちょっと危ないもんなあ。
こうやって具体的に年齢を示すことで、
「自分はまだだめなんだ」と意識できるんですねえ。

と、母の知恵というやつに感心していると、

娘 「じゃあ、これは?」 (同じガム棚を示して)
母 「それは10歳になってから


‥‥なんか、一気に増えたなあ、オイ。
しかも一体どういう基準なんだろうか。
‥‥あまり娘の方を見てなさそうだったけど。

自分の立ち位置からは見えなかったけど、
「R-10指定」されたガムって何?


「ブラックブラック」ならわからないこともない‥‥か?
(自分は10歳時には食べていたけど)
これでただのキシリトールとかだったらちょっと気の毒‥‥

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック