21エモン(再)第13話 感想(「オーチンが消えた! まるごとサスペンスパニック!」)
本文ができていた割には遅くなってしまいましたが‥‥
ネット上広しと言えども、ほとんどないアニメ21エモン感想ですので
放送が打ち切られない限り続けたいと思います。
ほかの21エモン感想はこちらから
関東地方テレビ朝日 9月17日放送
「オーチンが消えた! まるごとサスペンスパニック!」(第13話)
いきなりルナちゃんのシャワーシーン。
機嫌よく口ずさむメロディーは「21世紀の恋人」!
でも‥‥なんか音が微妙に外れているような‥‥
そこをのぞく怪しい生物!
「キャー! チカーン!」と騒ぐルナちゃんですが、この場合はノゾキ‥‥??
それにこんな大声を出したら、かえって人が集まってきそうですが。
移動教室のバスの中で
「へえー のぞかれちゃったの」とエモン。
さらに
自然野菜栽培温室を見学する一行。
イモ畑を見て「ゴンスケが見たら喜ぶな」とエモン。
あ~そういえばゴンスケは、
合成食品がたくさんある時代にもかかわらず、
「イモ掘りロボット」なんだよなあ。
‥‥だからホテルで働いていたり、デザイナーの助手してたりするのかな?
その時ルナちゃんをのぞいた怪しい生物が飛び出してきた!
「何を飼っているんだあ! ここは!」(エモン)
見学の復習もそっちのけで、
宇宙マップ(天体ホログラフ)を眺め、
最新版が欲しいなあとぼやくエモン。
モンガーの提案でアルバイトを探すことに。
検索結果は子守りに引越しの手伝いとろくなものがない。
‥‥あれ? このパターンどっかで見たような。
そして、「これだ!」と見つけたものは探偵助手の仕事。
‥‥すいません、前回以上にヤな予感がするんですけど。
事務所は大きなビルに寄生するように張り付いた怪しいハコ型。
中にはいかにもあてにならなさげな、
ボサボサ髪に赤いハートパンツ一丁の男が。
室内を見回せば靴下が干され、ゴミ箱はあふれ、
机の上にはラーメン鉢や酒ビンが積まれてる有様。
まあ、予想通りですね。
「ここのところ仕事がなくってねえ、
探偵の依頼主どっかにいないかねえ~」
という言葉に、帰ろうとするエモンたち。
そこへ一本の電話が。
女性からの「仕事を依頼したいんですけど」との声に
「ちょっちょっとまって! わたしが出るから!」
と騒ぎ、恐ろしい早業で身なりを整え
「かわりました、アケッチー名探偵であります」と
その通り口調も態度も変えて
くるり、とパイプまで用意して向き直る。
うまいシャレだ‥‥
内密の依頼でホテルギャラクシーまで来て欲しいとのこと。
いつの間にか部下にされたエモンのエア・カーで移動することに。
アケッチーさん、なぜかモンガーを膝に抱いてるよ‥‥(後部座席もあるのに)
チョウのような髪型になぜか触角のついたカチューシャをしている
依頼主の女性。赤い水着風の服でヘソ出てますよ‥‥
きっと「マダム・バタフライ」とかいうに違いない!
‥‥本人によるとフラワー星の女王さまだとか。
ああ、そっちの路線ですね。(違う)
お忍びの旅行中、行方不明になった
ペットのオーチンを探して欲しいということ。
そのオーチンが冒頭の謎の生物というわけでした。
再び温室でオーチンを探す一行。
アケッチー氏がドジを踏んで
スプリンクラーに巻き込まれてぐるぐる回っているうちに
当のオーチンが現れた!
ふさふさ毛の丸い形態で、やはり触角のある
なかなか愛らしい生物です。
モンガーが追っかけるも、そこに現れるは
やっぱり来ましたゴンスケ!
イモ作りの特別指導員のアルバイトをやっているとのこと。
二人に足止めされている隙にオーチンは外へ逃げ出してしまいました。
「明日までに探し出せなければ、
他の探偵事務所に頼むことにしますからね」
とキビシ~イ言葉をかける女王さま。
差し出したオーチンの檻というのが
鉄格子の細かいずいぶん頑丈なもの。
それを見て何か怪しいものを感じるエモン。
彼はこういうことには鋭いようですね。
銀河連立図書館(背景の文字は「国立近代図書館」なんだけど‥‥)
にフラワー星のオーチンの仲間の生物について問い合わせるエモン。
余談ですけどこういうの「レファレンス」っていう
図書館の業務でしてね‥‥
現代でも余裕のある図書館では結構活発ですけど、
こうやってネットを介して、しかも画像(ホログラフ)をみせて「これ」
と問い合わせできるなんて‥‥いい時代だ。(しみじみ)
この生物「クリンクリン種」は酸素を好むものの、
炭酸ガス濃度の多いフラワー星では絶滅寸前という。
好物はデンプン質の多い食物で、まさにイモがそれに当てはまる!
「○秘道具製作中 立入禁止」
との札を下げてエモンたちを追い出すアケッチー。
完成したのは中にイモをぶら下げたワナの箱。
すばやくモンガーを実験台にします。
箱詰めモンガー‥‥なんかいい。
もちろんテレポートで即脱出ですが。
‥‥さっきオーチンが逃げるところを
テレポートで戻せばよかったんじゃ? あるいは自分が飛ぶか。
温室の半径10キロにワナを仕掛け待つ一同。
ワナにかかったところを見つめる怪しいグラサン男たちが!
駆けつけたエモンたちともみ合ううちに
アケッチー曰く「頑丈」なケースが壊れて逃げ出すオーチン。
オーチンは川の中へ飛び込むも泳げない様子。
エモンが帽子を取って川へ飛び込みどうにか救出。帽子の秘密はいずれ‥‥かな?
オーチンはどうやら弱っている模様。
ルナちゃんの部屋を訪ねて
「イモないかな、イモ!」とエモン。
「イモぉ?」と思いっきり怪訝な表情をするルナちゃんですが
液状にしたイモを与えてくれます。あるんじゃん、イモ‥‥
その頃アケッチー氏はあやしいグラサン男改め
宇宙刑事警察機構の刑事に事情聴取をされる。
「国際問題に首を突っ込んでるんだぞ!」と刑事。
演じるは肝付さんだよ!
ずいぶんとルナちゃんになついたオーチン、
いわくきっとフラワー星の香水のせいではないかということ。
それも、女王陛下もつけているものだとか。
そこでピンときましたエモン探偵。
自分のかわいがっているペット、
しかもそれならなついているはずのものを頑丈な檻になんか入れない、
ということに気がつきます。
直接自称女王さまのところへ乗り込むエモンたち。
「女王陛下をお慕いしているはずのオーチンが
なぜ逃げ出したのでしょうか」と、問い詰め
迷子になっただけという女に
「うそだ! それはあなたがオーチンの本当の飼い主じゃ
ないからだ! あなたは女王陛下なんかじゃない!」
と人差し指を突きつけて追求するエモン。
やっぱりこのポーズはお約束♪
そこへアケッチーと宇宙警察も駆けつけ、
ついに正体を明かす女。
黒いスーツに赤い髪、不適に笑うは宇宙怪盗「キク・フローラ」!
‥‥なぜ「キク」?
女王陛下からオーチンを身代金目当てに盗んだということ。
一瞬の隙を突いて「ハハハハハハハハハ!」と
高らかに笑いながらロープでつり上げられていくキク。(こう呼ぶことにした)
お約束、きれいなまでにお約束。鶴ひろみさんナイス!
飛行する乗り物で立ち去っていくキクを追っかけるアケッチー。
物理法則を無視したダッシュジャンプをするもわずかに届かず。
哀れ地面へと落下‥‥
そこで探偵には欠かせない仕掛け銃発動!
吸盤がはりついてアケッチーをぶら下げる形に。
エモンもルナの乗り物を借りて追跡開始。
アケッチーはぶら下がったまま器用にビーム攻撃を避けています。
その下方では
ベタだけどいいなあ。
オバQのよっちゃん似の女性の入浴中の部屋に飛び込んだのちに
どうにかロープをよじ登り始めるアケッチー。
そこにエモン、宇宙警察も追いつきます。
アケッチーともみ合ってるうちに、前方には橋が!
あわや激突! というときに
ようやく思い出したようにテレポートをかけたモンガー。
キクに手錠がかけられ、「いえーい!」と一件落着。
エモンは宇宙警察から最新式の宇宙マップ(冒頭の天体ホログラフ)、
女王さまからフラワー星のフリーパスをもらいます。
「『けちー』じゃなくて『アケッチー』↑」などというシャレを飛ばしつつ、
EDは「ベートーベンだよRock'n Roll」に変わってます。
歌もイカした歌詞ですが絵もまた楽しいんだよなあ。そのへんはいずれまた‥‥
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
順調に宇宙へ旅立ちのステップを重ねるエモン。
またコネもつくりましたな!
アケッチーさんはかなりいいキャラでした。
デザインも(トイレを借りに来た)「田原のトンちゃん」と
「殺され屋」を足して3で割って足りない分を頼りなさで補ったような
藤子Fっぽい感じでgood!
キクさんは、まあ、アレですが。
もう一回くらい探偵編があっても良かったなあという気がする回でした。
ネット上広しと言えども、ほとんどないアニメ21エモン感想ですので
放送が打ち切られない限り続けたいと思います。
ほかの21エモン感想はこちらから
関東地方テレビ朝日 9月17日放送
「オーチンが消えた! まるごとサスペンスパニック!」(第13話)
いきなりルナちゃんのシャワーシーン。
機嫌よく口ずさむメロディーは「21世紀の恋人」!
でも‥‥なんか音が微妙に外れているような‥‥
そこをのぞく怪しい生物!
「キャー! チカーン!」と騒ぐルナちゃんですが、この場合はノゾキ‥‥??
それにこんな大声を出したら、かえって人が集まってきそうですが。
移動教室のバスの中で
「へえー のぞかれちゃったの」とエモン。
さらに
「ルナちゃんの部屋って地上数百メートルだろ、と失礼なことを言っております。
そこまで登っていくなんて よっぽど物好き なんだねえ」
自然野菜栽培温室を見学する一行。
イモ畑を見て「ゴンスケが見たら喜ぶな」とエモン。
あ~そういえばゴンスケは、
合成食品がたくさんある時代にもかかわらず、
「イモ掘りロボット」なんだよなあ。
‥‥だからホテルで働いていたり、デザイナーの助手してたりするのかな?
その時ルナちゃんをのぞいた怪しい生物が飛び出してきた!
「何を飼っているんだあ! ここは!」(エモン)
見学の復習もそっちのけで、
宇宙マップ(天体ホログラフ)を眺め、
最新版が欲しいなあとぼやくエモン。
モンガーの提案でアルバイトを探すことに。
検索結果は子守りに引越しの手伝いとろくなものがない。
‥‥あれ? このパターンどっかで見たような。
そして、「これだ!」と見つけたものは探偵助手の仕事。
‥‥すいません、前回以上にヤな予感がするんですけど。
事務所は大きなビルに寄生するように張り付いた怪しいハコ型。
中にはいかにもあてにならなさげな、
ボサボサ髪に赤いハートパンツ一丁の男が。
室内を見回せば靴下が干され、ゴミ箱はあふれ、
机の上にはラーメン鉢や酒ビンが積まれてる有様。
まあ、予想通りですね。
「ここのところ仕事がなくってねえ、
探偵の依頼主どっかにいないかねえ~」
という言葉に、帰ろうとするエモンたち。
そこへ一本の電話が。
女性からの「仕事を依頼したいんですけど」との声に
「ちょっちょっとまって! わたしが出るから!」
と騒ぎ、恐ろしい早業で身なりを整え
「かわりました、アケッチー名探偵であります」と
その通り口調も態度も変えて
くるり、とパイプまで用意して向き直る。
うまいシャレだ‥‥
内密の依頼でホテルギャラクシーまで来て欲しいとのこと。
いつの間にか部下にされたエモンのエア・カーで移動することに。
アケッチーさん、なぜかモンガーを膝に抱いてるよ‥‥(後部座席もあるのに)
チョウのような髪型になぜか触角のついたカチューシャをしている
依頼主の女性。赤い水着風の服でヘソ出てますよ‥‥
きっと「マダム・バタフライ」とかいうに違いない!
‥‥本人によるとフラワー星の女王さまだとか。
ああ、そっちの路線ですね。(違う)
お忍びの旅行中、行方不明になった
ペットのオーチンを探して欲しいということ。
そのオーチンが冒頭の謎の生物というわけでした。
再び温室でオーチンを探す一行。
アケッチー氏がドジを踏んで
スプリンクラーに巻き込まれてぐるぐる回っているうちに
当のオーチンが現れた!
ふさふさ毛の丸い形態で、やはり触角のある
なかなか愛らしい生物です。
モンガーが追っかけるも、そこに現れるは
やっぱり来ましたゴンスケ!
イモ作りの特別指導員のアルバイトをやっているとのこと。
二人に足止めされている隙にオーチンは外へ逃げ出してしまいました。
「明日までに探し出せなければ、
他の探偵事務所に頼むことにしますからね」
とキビシ~イ言葉をかける女王さま。
差し出したオーチンの檻というのが
鉄格子の細かいずいぶん頑丈なもの。
それを見て何か怪しいものを感じるエモン。
彼はこういうことには鋭いようですね。
銀河連立図書館(背景の文字は「国立近代図書館」なんだけど‥‥)
にフラワー星のオーチンの仲間の生物について問い合わせるエモン。
余談ですけどこういうの「レファレンス」っていう
図書館の業務でしてね‥‥
現代でも余裕のある図書館では結構活発ですけど、
こうやってネットを介して、しかも画像(ホログラフ)をみせて「これ」
と問い合わせできるなんて‥‥いい時代だ。(しみじみ)
この生物「クリンクリン種」は酸素を好むものの、
炭酸ガス濃度の多いフラワー星では絶滅寸前という。
好物はデンプン質の多い食物で、まさにイモがそれに当てはまる!
「○秘道具製作中 立入禁止」
との札を下げてエモンたちを追い出すアケッチー。
完成したのは中にイモをぶら下げたワナの箱。
すばやくモンガーを実験台にします。
箱詰めモンガー‥‥なんかいい。
もちろんテレポートで即脱出ですが。
‥‥さっきオーチンが逃げるところを
テレポートで戻せばよかったんじゃ? あるいは自分が飛ぶか。
温室の半径10キロにワナを仕掛け待つ一同。
ワナにかかったところを見つめる怪しいグラサン男たちが!
駆けつけたエモンたちともみ合ううちに
アケッチー曰く「頑丈」なケースが壊れて逃げ出すオーチン。
オーチンは川の中へ飛び込むも泳げない様子。
エモンが帽子を取って川へ飛び込みどうにか救出。帽子の秘密はいずれ‥‥かな?
オーチンはどうやら弱っている模様。
ルナちゃんの部屋を訪ねて
「イモないかな、イモ!」とエモン。
「イモぉ?」と思いっきり怪訝な表情をするルナちゃんですが
液状にしたイモを与えてくれます。あるんじゃん、イモ‥‥
その頃アケッチー氏はあやしいグラサン男改め
宇宙刑事警察機構の刑事に事情聴取をされる。
「国際問題に首を突っ込んでるんだぞ!」と刑事。
演じるは肝付さんだよ!
ずいぶんとルナちゃんになついたオーチン、
いわくきっとフラワー星の香水のせいではないかということ。
それも、女王陛下もつけているものだとか。
そこでピンときましたエモン探偵。
自分のかわいがっているペット、
しかもそれならなついているはずのものを頑丈な檻になんか入れない、
ということに気がつきます。
直接自称女王さまのところへ乗り込むエモンたち。
「女王陛下をお慕いしているはずのオーチンが
なぜ逃げ出したのでしょうか」と、問い詰め
迷子になっただけという女に
「うそだ! それはあなたがオーチンの本当の飼い主じゃ
ないからだ! あなたは女王陛下なんかじゃない!」
と人差し指を突きつけて追求するエモン。
やっぱりこのポーズはお約束♪
そこへアケッチーと宇宙警察も駆けつけ、
ついに正体を明かす女。
黒いスーツに赤い髪、不適に笑うは宇宙怪盗「キク・フローラ」!
‥‥なぜ「キク」?
女王陛下からオーチンを身代金目当てに盗んだということ。
一瞬の隙を突いて「ハハハハハハハハハ!」と
高らかに笑いながらロープでつり上げられていくキク。(こう呼ぶことにした)
お約束、きれいなまでにお約束。鶴ひろみさんナイス!
飛行する乗り物で立ち去っていくキクを追っかけるアケッチー。
物理法則を無視したダッシュジャンプをするもわずかに届かず。
哀れ地面へと落下‥‥
そこで探偵には欠かせない仕掛け銃発動!
吸盤がはりついてアケッチーをぶら下げる形に。
エモンもルナの乗り物を借りて追跡開始。
アケッチーはぶら下がったまま器用にビーム攻撃を避けています。
その下方では
「めぐみさん」と手を握り合うカップルが当然、巻き添えで黒コゲに。
「ヨシトモさんv」
ベタだけどいいなあ。
オバQのよっちゃん似の女性の入浴中の部屋に飛び込んだのちに
どうにかロープをよじ登り始めるアケッチー。
そこにエモン、宇宙警察も追いつきます。
アケッチーともみ合ってるうちに、前方には橋が!
あわや激突! というときに
ようやく思い出したようにテレポートをかけたモンガー。
キクに手錠がかけられ、「いえーい!」と一件落着。
こうして、アケッチー探偵の名は一躍有名になり、本物もビジュアル自体は似ているんですね‥‥
オーチンも無事、フラワー星の女王さまの手に戻りました。
エモンは宇宙警察から最新式の宇宙マップ(冒頭の天体ホログラフ)、
女王さまからフラワー星のフリーパスをもらいます。
「『けちー』じゃなくて『アケッチー』↑」などというシャレを飛ばしつつ、
「で、次の事件は何だモア?」(モンガー)と、なんかこのまま次回に続きそうな雰囲気で終わる。
「探偵長アケッチー様と優秀な助手のおでましでい!」(アケッチー)
EDは「ベートーベンだよRock'n Roll」に変わってます。
歌もイカした歌詞ですが絵もまた楽しいんだよなあ。そのへんはいずれまた‥‥
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
順調に宇宙へ旅立ちのステップを重ねるエモン。
またコネもつくりましたな!
アケッチーさんはかなりいいキャラでした。
デザインも(トイレを借りに来た)「田原のトンちゃん」と
「殺され屋」を足して3で割って足りない分を頼りなさで補ったような
藤子Fっぽい感じでgood!
キクさんは、まあ、アレですが。
もう一回くらい探偵編があっても良かったなあという気がする回でした。
この記事へのコメント
古い記事でしたがご覧頂きまして、ありがとうございます。
今となっては少々懐かしいアニメになってしまいましたが、エモンは本当に良いキャラでしたね。
宇宙パイロットを目指すだけあって、行動力もあり、泳ぐのも問題なしで、改めて藤子Fキャラの幅の広さを感じさせます。