21エモン(再)第9話 感想(「アルバイトで200万! スペーススーツ獲得大作戦」)
※第7話感想へ 第8話感想へ
関東地方テレビ朝日、土曜早朝4:55より、
「アニメ de おめざ」枠内で不定期再放送中。
前回遅くなったので今週はがんばったぞ!
‥‥てなわけで、
「アルバイトで200万! スペーススーツ獲得大作戦」(第9話)
今回は、冒頭のルナちゃん21世紀紹介はなし。
かわりにエモンくんがファッションショーで発表された
スペーススーツをほしがっています。
まずは手軽なところから、というわけで、
ホテルで使っている宇宙服を買い換えないかとパパに持ちかけます。
パパ‥‥やっぱり 家計簿 つけているようにしか見えない。
(ノートに書いているし)
「ちゃんと使えばまだ20年は持つぞ」なんて言われますが、
ホテル業務上の必需品なわけだから、ケチるのにも無理があるんじゃ‥‥
せっせとチップを稼ぐしかないと、
お客さん争奪戦を繰り広げるエモンとゴンスケ。
ゴンスケがお金をほしがる理由はやっぱイモ畑のためでいいのかな?
つづれ屋の客室はお客の星の環境に合わせて調整されます。
だからエモン・パパ・ママには宇宙服が必要なわけで‥‥
なんでつづれ屋に宇宙服があるかここで改めて説明されているわけですね。
エモンは旧式宇宙服の着づらさが災いして、
ゴンスケに客を取られます。
ならばと今度はあらかじめ着込んで入り口で構えております。
ゴンスケへの対抗心に鼻息も荒いエモンですが、
よく見るとなんか曇ってきてるよマスク!
「ここが東京一安いってうわさのつづれ屋さんでしょ」と、若い女性客。
前回とはうって変わって、ちゃんと需要あるじゃありませんか!
その路線で宣伝すりゃいいのに、パパ。
あ‥‥宣伝費もないんだっけか(原作参照)
さておき、やはり前が見えなくなったエモンは
「いやあ、お客さん大きいですねえ!」
と、柱に向かってベタながらもやっぱりおかしいボケをかましています。
「もうやってらんない!」
と換気の悪い宇宙服を脱ごうとしますが、
今度は脱げなくてもがくエモン。
着られない、脱げないじゃ命に関わるだろ‥‥
だからケチるなって言うとるのに、パパ。
結局モンガーにテレポートしてもらいますが、
お約束というか、何というか、
エモンの中身だけ脱出に成功します。
で、やっぱり女の子に悲鳴をあげられるわけで‥‥
だから、なんで騒がれてから気づくんだって!
前回のスカートといい、今回のフルヌードといい、
大サービスですな、
そういえばさらにその前の回は半ズボンだったような‥‥
一体どの方面へのサービスなんだ??
閑話休題、
「いいか、モンガー! これからはぼくが頼んだ時だけ
テレポートしろよ!」(エモン) うわ、なんか偉そう‥‥
モンガーは滅多にみせない表情で怒ってます。
「こうなりゃバイトで一気に稼ぐしかないか」
と、子どもセンターのアルバイト案内室へ向かいます。
こういうところに居なそうな人物、ルナちゃん発見。
ほしいものは働いて買えというのがルナパパの方針だとか。
でも、「秋用のドライブスーツがもう一着ほしくって」
とか言ってますよ!!
スペーススーツは200万円とのこと。
「ようし!」とエモンはなにやらアルバイトの条件を入力するものの、
妙な音とともに他の端末をすべてダウンさせてしまいました。
「ちょっと、きぃみい! マザーコンピューターが宇宙の果てまで
探索をはじめちゃったじゃないか! 一体どういう注文を出したの!」
と、係員。
そこに「検索を終了しました」とつめたい合成音声。
「そんな遠い星、行くだけで何百万円もかかるわよ!」(ルナ)
「なお、交通費は支給されません」(端末)
そりゃ、そうだよなあ‥‥
「じゃあ、しょうがないなあ‥‥」
と、なおも懲りずに検索を続けようとするエモン。
振り返ると、怖い顔をした皆さんがズラリ。
「あら、皆さんおそろいで‥‥
ええとぉ~ 一気に200万ってのはちょっと虫が良すぎたよなあ!
150万くらいでもう一度‥‥」(エモン)
当然ながら、皆さんにボコられます。
ツラの皮の厚いエモンと、周りの皆さんのホットな対応が
原作より際立って笑える展開。
文字になっていない分、エモンのムチャな検索条件が
わかりにくかったのが残念‥‥。
結局、「引越しの手伝い」に決まります。
「ね、ね、ね、ちょっと聞いてよ。家を買ったんですよ」
と、舞い上がっているバイト先の夫。
その妻は夫と間違えてエモンに水をぶっ掛けます。
二人ともなんかズレている感じは同じですが、
より若い感じの夫婦に変わっていました。
引越しのエアカーゴ、
運転しているのはこれまたバイトのリゲルでした。
彼の目標もまた、同じスペーススーツ、
「2年計画で考えてるんだぜ。しかもパパに半額出してもらう約束でさ」
と、リゲル。意外と堅実‥‥?
イマイチこの時代の貨幣価値はわからないなあ。
前回のこづかい3000円といい、
現代(2005年)よりちょいと安いくらいだろうか?
待ち時間10分って短か!
なんだ‥‥現代日本と同じ文字じゃん!
(後で出てくる)謎の未来文字は何だよ。地球標準語か?
8割引の運送屋ってねえ‥‥ご主人!
リゲルのバイト代も安いんじゃなかろうか?
モンガーは高いところから様子を見ていた模様。
さっきの暴言のせいでつむじを曲げていますが、
結局手伝ってくれます。
テレポートを繰り返して直接引越し先に到着。
人工太陽つき地下住宅ってのは同じですが、
庭が狭いっていう設定は無いみたい。
夫婦はもともと自転周期72時間の星に暮らしていたという
エピソードを付け加えて、「ささやかながらも楽しい我が家」
という雰囲気を出しています。
原作の妙な貧乏くささはうまく処理されている気が。
肝心のバイト料、
「500」と読み取れる貨幣一枚! 500円か?
給料日にはちゃんと払ってくれたんだろうか‥‥
へこみつつも、モンガーを使って「瞬間引越し屋」なるものを
はじめようというエモン、
子どもセンターに登録すると申し込みが殺到!
最初の客は時代錯誤なマンションに住む小池さん。
(そういう名前かは知んないが、ラーメンすすった時点で個人的に決定)
「モンガー!」(テレポート)
「はいっ 終わりました。3500円頂きます」(エモン)
って、安! これなら万に届いてもいいよなあ。
「おーい! 車やさん」(OP)のメロディにのせて次々にこなす。
最後の方は「モンギャア!」になってますが。
「ぼく、もう、クタクタぁ」とへばるモンガー。でもかわいい‥‥
最後の依頼は埠頭の倉庫前にて。
なんか赤ゴンスケ出たよ! 2コンプレーヤーかい!
「オラハ『ガンスケ』ダ」と、声も同じながらもチョイ渋め。
冒頭のファッションショーのデザインをしていたジロ・ミケラン氏の依頼は、
過去にデザインしたサンプルを中央ゴミセンターへ送ってもらいたいとのこと。
その中にはあのスペーススーツもありました。
宇宙的に有名なデザイナーという仕事(地位)を投げ出して、
かねてからの夢であった、宇宙にをさまよう旅に出るという氏。
ガンスケに言わせると
「シゴトシスギテ、イメージガワカナクナッチマッタダ」ということですが。
めでたくスーツを貰い受けることになったエモン。
「よい旅を」と、ジロ・ミケラン氏と握手を交わします。
ちなみにガンスケはやっぱり元イモ掘りロボットで、
「あいつはぼくの優秀なパートナー」なんだとか。
基本的な性質は似ているようですが、ゴンスケより信頼の置ける感じもします。
「しまった! バイト料もらうの忘れちゃった!
‥‥だって今度はスペースシップを買わなくっちゃ」と、エモン。
決意も新たに、獲得作戦は続くようです。ここで終わってもよかったんですが‥‥
さっそくルナちゃんにスーツを見せようとするエモン、
「ふーん‥‥」とあっさりかわされたばかりか、
「そんなことよりさあ」
とベビーシッターのバイトを代わってくれと持ちかける始末。
「ね、お願い(はあと)」というルナちゃんに「まあいいか」というエモン。
相手が地球人じゃないことはわかっていたようなのですが‥‥
「ベロベロバア お兄ちゃんがきましたよ! いっしょにあそぼ‥‥ん?」
と、そこには巨大宇宙人の赤ちゃんが!
エモンが赤ちゃんの人形サイズってことで遊ばれることになりましたとさ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
原作は手こずっているルナに代わるってことになっていましたが、
こりゃあルナちゃんは知ってて押し付けたな‥‥
イヤミなリゲル、ツラの皮の厚いエモン、って感じで、
主要メンバーの(どちらかっていうと悪い部分の)
性格が生き生きと描かれた話だったという感想です。
でも、キャラクターに奥行きが増す感じで個人的にはgood☆
特にエモンってこういう性格だったよなあ‥‥
原作より、佐々木望さんの演技もあっていい感じに際立っていました。
来週は再放送がありません!(涙) (←※記事公開当時)
まあ、前回も言ったとおり、
有料のテレ朝チャンネルに追いついちゃまずいわけで‥‥
でも、「もっと! ドラえもん」2号に載ったんだし、
もう1週くらいやってもいいんじゃ‥‥あう
再来週はやってほしいなあ‥‥
〈追記)
※8月13日(土)は放送します!
関東地方テレビ朝日、土曜早朝4:55より、
「アニメ de おめざ」枠内で不定期再放送中。
前回遅くなったので今週はがんばったぞ!
‥‥てなわけで、
「アルバイトで200万! スペーススーツ獲得大作戦」(第9話)
今回は、冒頭のルナちゃん21世紀紹介はなし。
かわりにエモンくんがファッションショーで発表された
スペーススーツをほしがっています。
まずは手軽なところから、というわけで、
ホテルで使っている宇宙服を買い換えないかとパパに持ちかけます。
パパ‥‥やっぱり 家計簿 つけているようにしか見えない。
(ノートに書いているし)
「ちゃんと使えばまだ20年は持つぞ」なんて言われますが、
ホテル業務上の必需品なわけだから、ケチるのにも無理があるんじゃ‥‥
せっせとチップを稼ぐしかないと、
お客さん争奪戦を繰り広げるエモンとゴンスケ。
ゴンスケがお金をほしがる理由はやっぱイモ畑のためでいいのかな?
つづれ屋の客室はお客の星の環境に合わせて調整されます。
だからエモン・パパ・ママには宇宙服が必要なわけで‥‥
なんでつづれ屋に宇宙服があるかここで改めて説明されているわけですね。
エモンは旧式宇宙服の着づらさが災いして、
ゴンスケに客を取られます。
ならばと今度はあらかじめ着込んで入り口で構えております。
ゴンスケへの対抗心に鼻息も荒いエモンですが、
よく見るとなんか曇ってきてるよマスク!
「ここが東京一安いってうわさのつづれ屋さんでしょ」と、若い女性客。
前回とはうって変わって、ちゃんと需要あるじゃありませんか!
その路線で宣伝すりゃいいのに、パパ。
あ‥‥宣伝費もないんだっけか(原作参照)
さておき、やはり前が見えなくなったエモンは
「いやあ、お客さん大きいですねえ!」
と、柱に向かってベタながらもやっぱりおかしいボケをかましています。
「もうやってらんない!」
と換気の悪い宇宙服を脱ごうとしますが、
今度は脱げなくてもがくエモン。
着られない、脱げないじゃ命に関わるだろ‥‥
だからケチるなって言うとるのに、パパ。
結局モンガーにテレポートしてもらいますが、
お約束というか、何というか、
エモンの中身だけ脱出に成功します。
で、やっぱり女の子に悲鳴をあげられるわけで‥‥
だから、なんで騒がれてから気づくんだって!
前回のスカートといい、今回のフルヌードといい、
大サービスですな、
そういえばさらにその前の回は半ズボンだったような‥‥
一体どの方面へのサービスなんだ??
閑話休題、
「いいか、モンガー! これからはぼくが頼んだ時だけ
テレポートしろよ!」(エモン) うわ、なんか偉そう‥‥
モンガーは滅多にみせない表情で怒ってます。
「こうなりゃバイトで一気に稼ぐしかないか」
と、子どもセンターのアルバイト案内室へ向かいます。
こういうところに居なそうな人物、ルナちゃん発見。
ほしいものは働いて買えというのがルナパパの方針だとか。
でも、「秋用のドライブスーツがもう一着ほしくって」
とか言ってますよ!!
スペーススーツは200万円とのこと。
「ようし!」とエモンはなにやらアルバイトの条件を入力するものの、
妙な音とともに他の端末をすべてダウンさせてしまいました。
「ちょっと、きぃみい! マザーコンピューターが宇宙の果てまで
探索をはじめちゃったじゃないか! 一体どういう注文を出したの!」
と、係員。
そこに「検索を終了しました」とつめたい合成音声。
「あなたの希望する、オイオイオイオイ!
あまり頭も力も必要とせず、短時間で200万円がもらえる仕事
というのに該当するデータは‥‥」
「‥‥カネアマリ(星)において、一件だけ登録されています」あるのかオイ!
「そんな遠い星、行くだけで何百万円もかかるわよ!」(ルナ)
「なお、交通費は支給されません」(端末)
そりゃ、そうだよなあ‥‥
「じゃあ、しょうがないなあ‥‥」
と、なおも懲りずに検索を続けようとするエモン。
振り返ると、怖い顔をした皆さんがズラリ。
「あら、皆さんおそろいで‥‥
ええとぉ~ 一気に200万ってのはちょっと虫が良すぎたよなあ!
150万くらいでもう一度‥‥」(エモン)
当然ながら、皆さんにボコられます。
ツラの皮の厚いエモンと、周りの皆さんのホットな対応が
原作より際立って笑える展開。
文字になっていない分、エモンのムチャな検索条件が
わかりにくかったのが残念‥‥。
結局、「引越しの手伝い」に決まります。
「ね、ね、ね、ちょっと聞いてよ。家を買ったんですよ」
と、舞い上がっているバイト先の夫。
その妻は夫と間違えてエモンに水をぶっ掛けます。
二人ともなんかズレている感じは同じですが、
より若い感じの夫婦に変わっていました。
引越しのエアカーゴ、
運転しているのはこれまたバイトのリゲルでした。
彼の目標もまた、同じスペーススーツ、
「2年計画で考えてるんだぜ。しかもパパに半額出してもらう約束でさ」
と、リゲル。意外と堅実‥‥?
イマイチこの時代の貨幣価値はわからないなあ。
前回のこづかい3000円といい、
現代(2005年)よりちょいと安いくらいだろうか?
待ち時間10分って短か!
「ノロマの引越屋へ、10分たったから行く バーカ リゲル」と、置き手紙。
なんだ‥‥現代日本と同じ文字じゃん!
(後で出てくる)謎の未来文字は何だよ。地球標準語か?
8割引の運送屋ってねえ‥‥ご主人!
リゲルのバイト代も安いんじゃなかろうか?
モンガーは高いところから様子を見ていた模様。
さっきの暴言のせいでつむじを曲げていますが、
結局手伝ってくれます。
テレポートを繰り返して直接引越し先に到着。
人工太陽つき地下住宅ってのは同じですが、
庭が狭いっていう設定は無いみたい。
夫婦はもともと自転周期72時間の星に暮らしていたという
エピソードを付け加えて、「ささやかながらも楽しい我が家」
という雰囲気を出しています。
原作の妙な貧乏くささはうまく処理されている気が。
肝心のバイト料、
「500」と読み取れる貨幣一枚! 500円か?
給料日にはちゃんと払ってくれたんだろうか‥‥
へこみつつも、モンガーを使って「瞬間引越し屋」なるものを
はじめようというエモン、
子どもセンターに登録すると申し込みが殺到!
最初の客は時代錯誤なマンションに住む小池さん。
(そういう名前かは知んないが、ラーメンすすった時点で個人的に決定)
「モンガー!」(テレポート)
「はいっ 終わりました。3500円頂きます」(エモン)
って、安! これなら万に届いてもいいよなあ。
「おーい! 車やさん」(OP)のメロディにのせて次々にこなす。
最後の方は「モンギャア!」になってますが。
「ぼく、もう、クタクタぁ」とへばるモンガー。でもかわいい‥‥
最後の依頼は埠頭の倉庫前にて。
なんか赤ゴンスケ出たよ! 2コンプレーヤーかい!
「オラハ『ガンスケ』ダ」と、声も同じながらもチョイ渋め。
冒頭のファッションショーのデザインをしていたジロ・ミケラン氏の依頼は、
過去にデザインしたサンプルを中央ゴミセンターへ送ってもらいたいとのこと。
その中にはあのスペーススーツもありました。
宇宙的に有名なデザイナーという仕事(地位)を投げ出して、
かねてからの夢であった、宇宙にをさまよう旅に出るという氏。
ガンスケに言わせると
「シゴトシスギテ、イメージガワカナクナッチマッタダ」ということですが。
めでたくスーツを貰い受けることになったエモン。
「よい旅を」と、ジロ・ミケラン氏と握手を交わします。
ちなみにガンスケはやっぱり元イモ掘りロボットで、
「あいつはぼくの優秀なパートナー」なんだとか。
基本的な性質は似ているようですが、ゴンスケより信頼の置ける感じもします。
「しまった! バイト料もらうの忘れちゃった!
‥‥だって今度はスペースシップを買わなくっちゃ」と、エモン。
決意も新たに、獲得作戦は続くようです。ここで終わってもよかったんですが‥‥
さっそくルナちゃんにスーツを見せようとするエモン、
「ふーん‥‥」とあっさりかわされたばかりか、
「そんなことよりさあ」
とベビーシッターのバイトを代わってくれと持ちかける始末。
「ね、お願い(はあと)」というルナちゃんに「まあいいか」というエモン。
相手が地球人じゃないことはわかっていたようなのですが‥‥
「ベロベロバア お兄ちゃんがきましたよ! いっしょにあそぼ‥‥ん?」
と、そこには巨大宇宙人の赤ちゃんが!
エモンが赤ちゃんの人形サイズってことで遊ばれることになりましたとさ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
原作は手こずっているルナに代わるってことになっていましたが、
こりゃあルナちゃんは知ってて押し付けたな‥‥
イヤミなリゲル、ツラの皮の厚いエモン、って感じで、
主要メンバーの(どちらかっていうと悪い部分の)
性格が生き生きと描かれた話だったという感想です。
でも、キャラクターに奥行きが増す感じで個人的にはgood☆
特にエモンってこういう性格だったよなあ‥‥
原作より、佐々木望さんの演技もあっていい感じに際立っていました。
来週は再放送がありません!(涙) (←※記事公開当時)
まあ、前回も言ったとおり、
有料のテレ朝チャンネルに追いついちゃまずいわけで‥‥
でも、「もっと! ドラえもん」2号に載ったんだし、
もう1週くらいやってもいいんじゃ‥‥あう
再来週はやってほしいなあ‥‥
〈追記)
※8月13日(土)は放送します!
この記事へのコメント
リゲルはあんな口調でも一応黙って消えないところが律儀と言うか、マメな意地悪なんでしょうね。
彼のアルバイトも結構大変なのかもしれません。
それなりにエモン君に敵意が大有りですね。
失礼します。